「美魔女セラピー」蘭セラピスト体験レビュー

大阪メンズエステ「美魔女セラピー」蘭セラピスト レビュー

こんにちは。大阪在住のサラリーマン、ナオヤ(27)と申します。

今回は、大阪のメンズエステ「美魔女セラピー」の体験談をご紹介します。

同店は大阪のメンズエステ。

梅田、堺筋本町、谷9、天満橋、日本橋にルームを構えています。

年齢層は店名通りミセスが多く在籍しておりますが、容姿・マッサージ内容共に、大阪最強のミセス店だと思っています。

これまで5名以上フリーで入りましたが、後悔したことは一度もありたせん。

今回は梅田ルームで蘭さんを指名。

サービス濃厚のため、なかなか予約が取れない人気セラピストです。

以下、お店の詳細とレビューです。

目次

店舗情報

美魔女セラピー

エリア 大阪(梅田ルーム)

アクセス 大阪駅から徒歩5分

電話番号 080-8327-6366

ルーム マンションワンルーム型

LINE予約 可

営業時間 10:00〜3:00

今回の料金 90分 11,000円

セラピスト 蘭

年齢 40

キャストの紹介ページ

料金体系

料金体系は以下の通りです。

90min11,000yen
120min15,000yen
150min19,000yen
180min23,000yen
延長30min5,000yen
指名料1,000ye

スタッフからのコメント

大人の女性が持つ癒やしと優しさが溢れる『蘭さん』

可愛らしく、小柄なスタイルに穏やかでおしとやかな性格。

それだけで癒やしの要素を十分に備えていますが、

エステの腕前も高レベルで兼ね備えてます。

心地よい滑らかなロングストロークから、来てほしいところまで届く深度抜群のマッサージ。メンズエステの王道を味わえることでしょう。

点数評価

5点満点で今回の評価をつけると

マッサージ 5.0

施術の流れ 5.0

密着 5.0

キワキワ 5.0

イチャイチャ 4.8

FTM 4.8

という感じでした!!

結論、大満足。

メンズエステ体験内容

マンションは梅田の東通り商店街の近く。

当日予約であったものの、偶然超人気セラピストの蘭さんの予約が取れ大興奮。

期待に胸と息子を膨らまし、部屋のインターホンを鳴らします。

扉が開くと、大人の色気ムンムンの美魔女が。

やや肉付きがいいですが、素人熟女っぽくそれもまたよきかな…

なによりもお顔が整っているので全く気になりません。

40歳とのことですが、30代と言われてもなんら違和感のない若々しく可愛らしい奥様です。

「はじめまして〜蘭です。どうぞ〜」と優しく迎え入れてもらい、部屋の中に。

お部屋は一般的なメンエスのものという感じのワンルーム。

挨拶もそこそこにシャワーを浴び、マッサージへ。

まずは指圧から。しっかりとしたマッサージで、プロの技術を感じます。

しかしながらこの段階でところどころに遊びがあり、鼠蹊部周りへアプローチされ,

この時点で息子はギンギン。

リラックスしたところでオイルマッサージへ。

オイルをふんだんに使ったマッサージで、力強くかつ繊細な指使いに癒されます。

ふくらはぎ、ふとももと上がっていき徐々に鼠蹊部へ。

ヌルヌルの指にお尻から鼠蹊部を責められます。

最初は少しポイントに掠る程度でしたが、徐々にしっかり当たる感覚が。

思わず声が漏れてしまいます。

そしてお待ちかねのカエル足。

オイルまみれの腕を鼠蹊部にねじ込まれるたびにガッツリと気持ちいいところにヒットします。

ああ、幸せ…

さらには四つん這いであられもない姿を晒しながら、後ろから大胆なマッサージ。

掠るどころの話ではありません。

触るか触らないかくらいのフェザータッチで全身にゾクゾクした快感が走ります。

もう私の愚息からは我慢汁が溢れています。

そして仰向けに。

蘭さんがわたしの頭の方に来て、デコルテ〜お腹と上半身からマッサージを行うのですが、おっぱいスタンプから、徐々にシックスナインのような体制に。

わたしの目の前には、美熟女の秘部が…

パンツの布一枚越しに男の夢が広がっているのにも関わらず、手の届かないこのもどかしさ。

ですが、この悶々とした感情もメンエスの魅力なのでございます。

顔を埋めたくなる欲望を必死に抑え、蘭さんに身を任せます。

最後に仰向け鼠蹊部でもしっかりときわどいポイントを存分に攻め立てられ、施術終了。

マラソンを走った後のような充実感と快感。

ランナーズ・ハイならぬ、メンエス・ハイであります。

最高の体験をさせて頂きました。

まとめ

メンエス史上、最高の体験をすることができました。

それにしても美魔女セラピーは本当に信頼ができる名店だと感じます。

百聞は一見に如かず。

ぜひ、体験あれ。

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